内田新市長の新しい市政がついに形になって発表されて来ました!




内田新市長の定例会見によると以下の市政の見直しが行われることになりました。

これだけ見直しが入り、削除されるものがあるとなると、これまでどれだけの血税が無駄に垂れ流され、その金はどこに消えていたのでしょうか。

内田市長は4月から事業に関するヒアリングを行い、これまでに約200事業を点検。

約100事業は継続を決定し、約100事業は修正などを行いました。

(1)男女の出会いの場を提供する婚活応援

(2)障害者雇用促進のための野菜工場整備

(3)市の魅力を発信するシティプロモーション

の3事業は、市が進める必要性が低いなどの理由で中止となりました。

「婚活応援事業は効果が見えない。民間に委ねられる事業だ。今後も公平・公正、必要性、効果などの観点で残る事業の総点検を続け、継続か、刷新かを見極めていく」と語りました。

上記の2.3は億円単位の事業です。シティプロモーションや野菜工場の数億の税金支払いが、妙な資金の流れになっていた疑いもあると聞きます。

これからの浦安はクリーンでオープンな浦安市政であって欲しいと願います。